植物の影
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という意味の

万能薬

心の平和・平静

ATARAXIA

エリクサー

ELIXIR

という意味の

アタラクシア

組み合わせて

ELIXIA

心の平和をもたらす万能薬

エリクシア

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願いを込めて

と名付けました。

となれるよう

やすらぎの雫

CBD1000

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CBD(カンナビジオール)とは?

近年、アメリカの健康・美容業界

大変注目されている成分で、産業用大麻植物に含まれる

カンナビノイドと呼ばれる生理活性物質の一つです。

CBDはヘンプから抽出されますが、

日本で違法とされている精神活性作用や陶酔感をもたらす

THC成分(テトラヒドロカンナビノール)が

含まれていないTHCフリーのオイルです。

● CBDの安全性について ●

◎WHO(世界保健機関)がCBDの有効性と安全性を発表

◎WADA(世界アンチ・ドーピング機構)が定める禁止成分から除外

◎徹底した安全管理体制で製造(内部分析、外部分析ラボにて検査)

カンナビノイド【CBD】のはたらきとは?

ヒトの身体には“ホメオスタシス(恒常性)”

つまり身体を最適な状態で保ち続けようとする機能が備わっています。

身体に不調が起こると、正常な状態に戻すために身体調節機能である

“エンドカンナビノイドシステム(ECS)”がはたらいて

​全身を巡って細胞に情報を伝えます。

このエンドカンナビノイドシステムが

​気分、元気の度合い、免疫活性、血圧、骨密度、糖代謝、痛み、ストレスなどの生理機能をうまく調節しているのです。

​このシステムがうまく働くのに欠かせない成分がカンナビノイドであり、CBDを取り入れることはあらゆる不調をもとの状態に戻そうとする力をサポートしてくれるといわれています。

頭痛
多肉植物
多肉植物

​体の不調

「舌下投与」オイルタイプとは?

スポイトでオイルを垂らし、舌下および

口腔内の粘膜からCBDを吸収させる方法です。

効果の発現が早く、長く持続します。

※CBDは摂取方法によって効果の発現までの

時間や持続時間が異なります。

効果持続時間:4~6時間

効果発現までの時間:15~30分

ブルガリアンローズの香料

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CBDオイルは独特の風味があるため、

ローズの香料を使用して飲みやすくしました。

ローズの香りには、ストレスを

軽減させる効果もあります。

アメリカ産CBDアイソレートを使用

​CBDアイソレートは、麻(ヘンプ)からCBD成分のみ抽出・分離したもので、麻特有の青臭さや苦みがなく、THCや他のカンナビノイド成分が除外されており、より安心してお飲みいただけます。

NMN7500

ここに在るあなたの未来

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NMN(ニコチンアミド・モノ・ヌクレオチド)とは?

あらゆる生物の細胞内に存在するビタミンB3の一種で、

本来は体内でも自然に生成される物質です。

しかし、加齢に伴い体内での生産量が減少するため、

NMNが体内から少なくなることで加齢がはじまり、

身体機能や認知機能の老化が進むと考えられています。

 

NMNは腸内で吸収されると、血液中で

NAD+(ニコチンアミド・アデニンジ・ヌクレオチド)に変化し、

サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)が作り出す、

抗老化や寿命に関わる「サーチュイン」と呼ばれる

タンパク質(酵素)を活性化させることで、

若返りや抗老化が期待できると言われています。

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NADのはたらきとは?

NAD(ニコチンアミド・アデニンジヌクレオチド)は、あらゆる生物が生きていくのに必須の成分で、細胞内のミトコンドリアにおけるエネルギーの産出に欠かせない補酵素としての役割や​、老化と深く関わりのあるサーチュインを活性化するはたらきがあります。

哺乳類にはSIRT1からSIRT7まで7種類のサーチュインがあり、それぞれ異なる特性があります。このうち、特に重要だとされているSIRT1は、血糖値を下げるインスリンの分泌を促し、糖や脂肪の代謝をよくしたり、神経細胞を守り記憶や行動を制御するなど、老化や寿命のコントロールに深く関与していると言われています。 

​体内のNADを増やしてサーチュイン遺伝子を活性化することが、あらゆる老化による不調のコントロールに役立つと期待されています。

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※ELIXIA CBD1000とNMN7500は、橋本瑞彦氏が推奨されています。

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ブリッジブックグローバル合同会社

代表 橋本瑞彦  Mizuhiko Hashimoto

1996年10月~2006年9月

NIFベンチャーズ(株)国際投資部長

投資実績:1996年より欧米・イスラエルのIT投資を数多く行い、2003年に国際ライフサイエンス投資チームを立ち上げ、

欧米の再生医療・創薬ベンチャー企業20社へ投資を実行

2000年~2005年

英国ケンブリッジ大学のアントレプレナーシップセンター(起業家要請と技術の商業化)をファウンダーとして他の現地パートナーと共に設立

2006年9月~2010年11月

日本政策投資銀行及びベルギー最大の政府系投資会社と共同で60億円のグローバルファンドの立ち上げと運営を行う

2011年1月~現在

ブリッジブックグローバル合同会社を設立し代表とて就任。医療ファイナンスのコンサルティング業務を開始

2016年9月~2018年6月

日本の最大手CRO・SMOであるEPSホールディングス株式会社のグループ会社である株式会社EP綜合顧問として従事

2012年~2020年

大阪大学産学連携本部の共同ユニットとして、大学発ベンチャー企業創出、アントレプレナー育成プログラムを実施。

2017年4月~2020年3月まで、産学連携本部教授(招聘)就任。